News

お知らせ

2025.05.18

シーリング工事

外壁の目地やサッシまわりのシーリング材は、紫外線や雨風の影響を受けやすく、経年とともに硬化やひび割れが発生します。そのような劣化箇所を打ち替え・打ち増しすることで、雨水の浸入を防ぎ、建物内部の劣化を防止します。
無確実な施工により、防水性・気密性を高め、建物の耐久性を支えます。

LINE LINEで
お問い合わせ
  • 電話でお問い合わせ
  • LINEでお問い合わせ